公表論文 (2014)

No 公表論文
1 藤井聡一朗,“LTI を用いたプログラミング学習支援システムの開発”,Ja Sakaiカンファレンス 2015,(2015-03-09)
2 藤井聡一朗,“IT 基礎教育支援ツールmax+の開発”,法政大学情報メディア教育研究センター研究報告,Vol.29,(2015)
3 米村淳,金子雅直,辻田星歩“超小型遠心圧縮機内部流れの数値解析-羽根車入口コーン形状の影響-”,第42 回日本ガスタービン学会定期講演会講演論文集pp.167-171,2014 年
4 服部美月、田中豊、“固体粒子の液体への分散に関する研究−旋回流を用いた分散方法の提案−”、卒業論文、2014年
5 P. Drosky, M. Sander, K. Nakata, H.-U. Siehl, K.-P. Zeller, S. Berger, and D. Sicker,“”Schillerstoffe” aus der Eschenrinde –Die optischen Aufheller Fraxin und Aesculin”,Chem. Unserer Zeit, 48, 450-459 (2014).
6 K. Nakata, M. Fujio, H.-U. Siehl, and Y. Tsuno, “Theoretical Study of the SubstituentEffects on the Gas Phase Stabilities of Meisenheimer Complexes”, The 22nd IUPACInternational Conference on Physical Organic Chemistry (ICPOC-22), 10-15 Sep. 2014,Ottawa, Canada.
7 K. Nakata, M. Fujio, H.-U. Siehl, and Y. Tsuno, “Theoretical study of substituent effectson gas-phase stabilities of Meisenheimer complexes”, Can. J. Chem., 投稿中.
8 中田和秀、藤尾瑞枝、都野雄甫,“フェナイドアニオンの気相安定性に及ぼす置換基効果”, 法政大学情報メディア教育研究センター研究報告, 投稿中.
9 中田和秀、ハンス・ウルリッヒ・ジール、藤尾瑞枝、都野雄甫,“N’-フェニルグアニジニウムイオンの気相安定性に及ぼす置換基効果”, 法政大学情報メディア教育研究センター研究報告, 投稿中.
10 K. Nakata, M. Arkhipova, G. Maas, and H.-U. Siehl, “Guanidinium based Ionic Liquids:Experimental and Quantum Chemical Calculated NMR-Spectra and Rotational Barriers ofa Cyclohexyl-pentamethyl substituted Guanidinium Salt”, 36th FGMR DiscussionMeeting Advanced Magnetic Resonance – Methods and Applications -, 29 Sep.–2 Oct.2014, Berlin, Germany.
11 K. Nakata, “Electronic Effects of Substituents Determining the Stabilities of AromaticIons: Quantitative Estimation by Means of Linear Free Energy Relationship (LFER)”,Kolloquium “Organische, Metallorganische und Makromolekulare Chemie”, 7 Nov. 2014,University Ulm, Germany.
12 中田和秀、藤尾瑞枝、都野雄甫,“フェニルアニオンの気相安定性に及ぼす置換基効果”, 日本化学会第95 春季年会(2015), 2015 年3 月26〜29 日, 日本大学理工学部船橋キャンパス/薬学部(船橋市)
13 K. Nakata, M. Fujio, and Y. Tsuno, “Theoretical Study of the Substituent Effects on theGas Phase Stabilities of Phenide Anions”, The 15th European Symposium on OrganicReactivity, 30 Aug.-4 Sep. 2015, Kiel, Germany, 発表予定.
14 佐藤直哉,出口清孝,川久保俊“フランスの気候・地形マップ作成による気候風土と農産物生産の関係の分析“,日本建築学会大会学術研究梗概集 環境工学Ⅱ,pp.531-532,2014 年9 月
15 鈴木悠太,出口清孝,川久保俊“政令指定都市の集合住宅における環境性能の地理空間分析“,日本建築学会大会学術研究梗概集 環境工学Ⅰ,pp.1117-1118,2014 年9 月
16 小林秀行、小柳亮“フランスにおける住宅の構造材料別分布に関する研究”、2014年度法政大学デザイン工学部建築学科卒業論文、2014 年10 月
17 安武知晃、渡邉大和“地域別統計データを用いた疾病と気象の関連性 GIS による可視化と分析”、2014 年度法政大学デザイン工学部建築学科卒業論文、2014年10 月
18 鈴木悠太“環境配慮建築物の性能とその地域特性に関する研究 ―横浜市の集合住宅におけるCASBEE 届出データの地理空間分析―”、日本建築学会環境系論文集(2015 年上旬に掲載予定)
19 佐藤直哉“フランスにおける構造別住宅分布のマップ作成に基づく地域性の分析”、日本建築学会関東支部研究報告集、2015 年2 月(発表予定)
20 鈴木悠太“自治体版CASBEE の評価の実態調査”、日本建築学会関東支部研究報告集、2015 年2 月(発表予定)
21 佐藤直哉“日仏における構造別住宅分布と環境因子の関連分析”、日本建築学会大会学術研究梗概集 環境工学、2015 年9 月(発表予定)
22 鈴木悠太“自治体版CASBEE の評価の実態調査”、日本建築学会大会学術研究梗概集 環境工学、2015 年9 月(発表予定)
23 渡邉大和“地域別統計データを用いた疾病と気象の関連性 GIS による可視化と分析”、日本建築学会大会学術研究梗概集 環境工学、2015 年9 月(発表予定)
24 Yuu Takayanagi,Masumi Higashide,Manami Kurihara,Kazuyoshi Arai,Hajime Yano,Sunao Hasegawa,Akihiko Yamagishi“MEASUREMENT OF MICRO-DEBRISFLUX VIA TANPOPO CAPTURE PANEL ONBOARD ISS KIBO EXPOSED FACILITY”、65th InternationalAstoronautical Congress(IAC2014)、October 1 2014、CD-ROM
25 栗原愛美、東出真澄、髙柳優、新井和吉、矢野創、山岸明彦、“たんぽぽ捕集パネルに衝突する粒子フラックス予測”、第58回宇宙科学技術連合講演会講演集、2014年11月13日、CD-ROM 2F-16
26 栗原愛美、東出真澄、髙柳優、新井和吉、矢野創、田端誠、長谷川直、山岸明彦、“たんぽぽ捕集パネルに衝突する粒子フラックス予測”、第6回スペースデブリワークショップ、2014年12月18日
27 髙柳優、東出真澄、栗原愛美、新井和吉、矢野創、長谷川直、山岸明彦、“たんぽぽ捕集パネルに生じた衝突痕を用いた微小デブリ推定法”、平成26年度宇宙科学に関する室内実験シンポジウム、2015年2月24日、JAXAホームページにおいて掲載予定
28 座間俊右、川合伸明、竹本航、新井和吉、長谷川直、佐藤英一、“透明材料を用いた超高速衝突による応力波伝播及び損傷過程の可視化”、平成26年度宇宙科学に関する室内実験シンポジウム、2015年2月24日、JAXAホームページにおいて掲載予定
29 座間俊右、川合伸明、竹本航、長谷川直、新井和吉、佐藤英一、“石英ガラスの応力波干渉による損傷挙動”、平成26年度衝撃波シンポジウム、2015年3月9日、平成26年度衝撃波シンポジウム講演論文集に掲載予定
30 亀田哲平,第22回地球環境シンポジウム,2014年9月
31 亀田哲平,2014年度水文・水資源学会,2014年9月
32 奥田悠暉,2014年度土木学会関東支部,2015年3月
33 坂間清子、鈴木隆司、田中豊、“気泡除去装置の設計と評価に関する研究(第2報 スパイラル係数を用いた放気口径と流出口径の選定)”、日本フルードパワーシステム学会論文集、45巻、5号、pp.79-84、2014年
34 Sayako SAKAMA, Yutaka TANAKA, Ryushi SUZUKI, “High Efficiency Bubble Eliminator for Hydraulic Systems”, Proc. The 9th International Symposium on Fluid Power, Shimane, 2D1-4, pp.431-434, 2014
35 服部美月、坂間清子、田中豊、鈴木隆司、“気泡除去装置の流れ解析(気泡混入量の違いによる比較)”、日本機械学会山梨講演会講演論文集、pp.8-9、2014年
36 坂間清子、鈴木隆司、田中豊、“油中気泡の分離除去システム”、第24回フルードパワー国際見本市カレッジ研究発表展示論文集、pp.7-8、2014年
37 田中豊、坂間清子、五嶋裕之、鈴木隆司、“油中気泡の分離除去による油圧システムの性能向上”、IFPEX2014(第24回フルードパワー国際見本市)カレッジ研究発表展示論文集、pp.9-10、 2014年
38 坂間清子、田中豊、鈴木隆司、“気泡除去装置の形状パラメータの最適化(気泡径の違いによる比較)”、平成26年春季フルードパワーシステム講演会講演論文集、pp.37-39、2014年
39 山本一貴,森猛,林暢彦,“デッキき裂を対象とした鋼床版疲労耐久性に対する残留応力除去焼鈍の効果”,平成26年度土木学会全国大会 第69回年次学術講演会
40 森猛,内田大介,川畑篤敬,山本一貴,“鋼床版デッキプレート・トラフリブ・横リブ交差部のデッキプレートを進展する疲労き裂の進展性状に対する荷重範囲の影響”,JSSC 鋼構造論文集 Vol.21 No.82 pp29-38
41 S. Ishikawa “Low-energy 12C states in three-α model” Few-Body Systems, Vol. 55, Nos. 8-10 (2014) 923–926 (DOI: 10.1007/s00601-013-0788-9)
42 S. Ishikawa “Three-α model calculations of low-lying 12C states and the triple- reaction” Journal of Physics: Conference Series, Vol. 569 (2014) 012016 (DOI: 10.1088/1742-6596/569/1/012016) Proceedings of 3rd International Workshop on “State of the Art in Nuclear Cluster Physics” (SOTANCP3)KGU Kannai Media Center, Yokohama, Japan, May 26 – 30, 2014
43 S. Ishikawa “Decay and structure of the Hoyle state” Physical Review C, Vol. 90, No. 6, 061604(R):1–4 (DOI: 10.1103/PhysRevC.90.061604)
44 小林裕,尾身郁哉,時枝健一,藤原聖司,新井和吉,“硬式野球用金属バットのBBCORに及ぼす衝突速度の影響”,日本機械学会シンポジウム:スポーツ・アンド・ヒューマン・ダイナミクス2014,2014年10月29日,USBメモリー
45 相原建人、“自動車用ねじり振動低減装置に関する研究”、日本設計工学会平成27年度秋季研究発表講演会、2015年10月
46 小菅大地,黒澤祐太,鈴木善晴,“NILIM2.0を用いた武蔵野市における浸水低減策の検討”,土木学会平成26年度全国大会第69回年次学術講演会,DVD-ROM,2014年,9月
47 黒澤祐太,小菅大地,鈴木善晴,“都市域氾濫解析モデルを用いた武蔵野市における浸水低減策の検討”,水文・水資源学会2014年度研究発表会要旨集,pp.192-193,2014年,9月
48 富士ゼロックス:授業支援ボックス:お客様との共創開発により実現した紙とLMSの連携ソリューション,テクニカルレポート No.24 2015 年http://www.fujixerox.co.jp/company/technical/tr/2015/p_05.html
49 Kataoka, Y. and Yamada, Y., Phase Diagram of a Lennard-Jones System by Molecular Dynamics Simulations, J. Comput. Chem. Jpn., 13, 115-123  2014
50 山田祐理,片岡洋右,“定圧分子動力学法によるLennard-Jones系の相平衡”,法政大学情報メディア教育研究センター研究報告(投稿中)
51 山田祐理,片岡洋右,“Mathematicaによる分子動力学”,法政大学情報メディア教育研究センター研究報告(投稿中)
52 Yuri Yamada and Yosuke Kataoka, Phase Equilibria of a Lennard-Jones System Obtained through Constant-Pressure Molecular Dynamics Simulations, J. Comput. Chem. Jpn.(投稿予定)
53 山田祐理,片岡洋右“Mathematicaによる分子動力学”,J. Comput. Chem. Jpn.(投稿予定).