公表論文 (2008)

No 公表論文
1 S. Ishikawa, “Calculation of Proton-Deuteron Scattering with Coulomb ForceEffects”, The Fourth Asia-Pacific Conference on Few-Body Problems inPhysics 2008 (APFB08), Universitas Indonesia, Depok, Indonesia, August 19- 23, 2008″””
2 石川壮一,“低エネルギー3核子分裂反応について”,RCNP 研究会「少数粒子系物理の現状と今後の展望」(大阪大学核物理研究センター,RCNP),2008年12月23日~25日
3 Yosuke KATAOKA and Yuri YAMADA, “Pressure-Induced Phase Transitions of Proton-Ordered Ices at the Low Temperature Limit”, J. Computer Chemistry, Japan, 印刷中
4 片岡洋右, 山田祐理,”アルゴンの定容における蒸発の分子動力学シミュレーション”, 日本コンピュータ化学会 2008 春季年会, 2005 (2008年5月)
5 片岡洋右, 山田祐理, “分子動力学シミュレーションに基づいたファンデルワールス状態方程式の拡張,” 第22回分子シミュレーション討論会, P234 (2008年11月)
6 山根康嗣,直井久,古堅宗勝,矢吹訓啓,浅井正寛:縮径押通し曲げによるネック付きエルボ成形法の開発,第59回塑性加工連合講演論文集,(2008),209-210
7 小川靖博,新井和吉,中川尚之,寺戸貴洋,長谷川直,“Al2O3 の微粒子高速衝突損傷の数値シミュレーション”平成 20 年度スペース・プラズマ研究会(2009 年 3 月 5 日)
8 増田浩崇,山本康博,“Molecular dynamics simulation of ion beam induced epitaxial crystallization”,16th International Conference on Ion Beam Modification of Materials,2008年9月
9 増田浩崇,南陽介,山本康博,“MD simulation of ion beam induced epitaxial crystallization”,Proceedings of The 27th Symposium on Materials Science and Engineering,2008年
10 山口美沙,竹内則雄,”室内空間における障害物が避難行動に与える影響”,計算工学講演会論文集,Vol.13, No.2, pp.853-856(2008 年5 月)
11 中后郁,竹内則雄,”非難器具を用いた校舎からの児童の避難シミュレーション”,計算工学講演会論文集,Vol.14,投稿予定
12 小林健治,竹内則雄,”幅員が急激に狭くなる通路における誘導柵の影響”,第28回シミュレーション学会大会論文集,投稿予定
13 恩田重直,「日本橋川プロジェクト」(口頭発表),第 9 回 UCwin/Road 協議会,2008 年 5 月 20 日(紹介記事として,『橋梁&都市プロジェクト』2008 年 6 月号,pp.52~53 に掲載)
14 恩田重直,「日本橋川における水辺建築の移り変わり」(口頭発表),中央区民カレッジ(まなびの講座:水の都市 東京へのまなざし-歴史をまなび,水辺の再生を考える第6 回),2008 年 11 月 6 日
15 恩田重直,「日本橋川沿いの水辺空間の変遷過程に関する研究:21 世紀日本のよりよい都市景観の構築を目指して」(口頭発表),サントリー文化財団,2009 年 2月 2 日
16 岸田大地,「江戸城御門とその周辺の変遷過程」,『千代田学報告書』(2009 年 3月発行予定)
17 恩田重直ほか,「( 仮)日 本橋川沿いの水辺建築の変遷」,『 千代田学報告書』( 2009年 3 月発行予定)
18 K. Nakata, M. Fujio, K. Nishimoto, and Y. Tsuno, “Substituent Effect on the Gas Phase Stabilities for Benzylic Anions”, 19th IUPAC Conference on Physical Organic Chemistry(2008)
19 中田和秀,藤尾瑞枝,西本吉助,都野雄甫,“ベンジル位アニオンの安定化をもたらす置換基効果に関する理論的研究”, 第19回基礎有機化学討論会, 2P056(2008年10月)
20 中田和秀,藤尾瑞枝,西本吉助,都野雄甫,“ベンジル位アニオンの気相安定性に及ぼす置換基効果”, 第31回情報化学討論会, P20(2008年11月)
21 中田和秀,藤尾瑞枝,西本吉助,都野雄甫,“ベンジル位アニオンの気相安定性に及ぼす置換基効果に関する理論的研究”, 日本化学会第89春季年会(2009), 4E6-17(2009年3月)発表予定
22 K. Nakata, M. Fujio, K. Nishimoto, and Y. Tsuno, “Theoretical Study of the Substituent Effects on the Gas Phase Stabilities of Benzylic Anions”, The 12th European Symposium on Organic Reactivity, 2009, 発表予定
23 “K. Nakata, M. Fujio, K. Nishimoto, and Y. Tsuno, “Theoretical Study of the Substituent Effects on the Gas Phase Stabilities of Benzylic Anions”, Journal of Physical Organic Chemistry, 投稿予定”
24 “K. Nakata, M. Fujio, K. Nishimoto, and Y. Tsuno, “Theoretical Study of the Substituent Effects on the Gas Phase Stabilities of Benzylic Anions”, 11th International Conference on Correlation and Modelling in Chemistry, 2010, 発表予定”
25 岩倉 希 “地域と犯罪” 科学警察研究所 犯罪予防研究セミナー 近隣と犯罪の実証的分析 2008年12月
26 岩倉 希,越智 啓太 “犯罪発生の要因と構造-墨田区と板橋区を中心に-”日本心理学会 ポスター発表 2008年9月
27 岩倉 希,越智 啓太 “犯罪発生の要因と構造-墨田区と板橋区を中心に-②”犯罪心理学会 ポスター発表 2008年10月
28 岩倉 希 “都市部の犯罪発生要因と構造-文京区と豊島区を中心に-” 環境心理学会 口頭発表 2009年3月
29 岩倉 希 “都市部の犯罪発生の構造” 日本心理学会 「近隣と犯罪」ワークショップスピーカー 2009年8月
30 安藤直見・種田元晴,“多様な建築平面の形態特性に関する考察”,日本図学会本部例会学術講演論文集,pp.87-94,2008年12月 日本建築学会2009年優秀卒業論文賞応募
31 橋口達也,儀同聡,加藤哲,宮下清栄,“環境配慮型都市における景観ガイドライン導入のための基礎的検討”,日本都市計画学会論文集 No.44-3 2009 又は土木計画学研究に投稿予定
32 常盤,野々部,岩月,“遠隔講義におけるICT を活用したFD の取り組み”,日本e-Learning 学会誌,2009年,5月
33 常盤,野々部,岩月,“CMS におけるユーザインターフェースの定量的評価と最適化”,日本e-Learning 学会誌,2009年,5月
34 Tokiwa, Nonobe, Iwatsuki, “Web-based tools to sustain the motivation of students in distance education”, IEEE Education Conference 2009
35 松川,“WCNS による超音速乱流境界層流れの陰的 LES”,第22回数値流体力学シンポジウム,2008年12月
36 Matsukawa, “Implicit LES of a Supersonic Flatplate Turbulent Boundary Layer by WCNscheme”, International Journal of Computational Fluid Dynamics (to be submitted)